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黒ごまで鉄分補給

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黒ごまで鉄分補給

黒ごまで鉄分補給

2024/11/12

冬の寒さや乾燥が厳しくなると、血行不良や冷え性、貧血などの症状が出やすくなります(>_<)

 

そんな季節には「黒ごま」を日々の食事に取り入れることをおすすめします☆

 

血流を良くして体を内側から温める効果が期待できます✌また、抗酸化作用のある成分も多く含まれており、美容や健康に役立ちますよ(^^♪

 

 

健康効果とおすすめの摂取方法について詳しくご紹介しますね~(*^-^*)

 

 

黒ごま健康効果
黒ごまは、小さな粒に豊富な栄養素が詰まった「スーパーフード」とも呼ばれています(゚д゚)!☆

 


特に冬に摂取することで、貧血や冷え性の改善、美容効果など多くのメリットが得られます。

 

黒ごまの主な健康効果を解説します♫

 

 

貧血改善に役立つ鉄分
 黒ごまには、鉄分が豊富に含まれています。

鉄分は中の血液赤血球の生成を助ける働きがあり、貧血を予防するために不可欠な成分です。

 

特に女性は鉄分不足ですになりやすいため、黒ごまを意識的に摂ることで、貧血予防や疲労回復に役立ちます☆

 

 

 

血行を促進し冷え性を改善する
 黒ごまには、血流を良くする成分が含まれています☆

 

血行が良くなることで、体温が上がり、手足の冷えや肩こりが改善されやすくなります。

 

含まれる鉄分やビタミンEは血液循環を考え、体のすみずみに栄養を届ける効果も期待できます(^^)/

 

 


冷えが気になる冬には、毎日の食事に少量ずつ黒ごまを加えて良いでしょう♪

 

 

抗酸化作用で老化を防ぐ 
黒ごまには、抗酸化作用を持つ「セサミン」や「ビタミンE」が含まれています。

 


これらの成分は、体内の活性酸素を除去し、細胞の老化を防ぐ効果が冬の乾燥や寒さによる肌のトラブルを予防し、若々しい肌を保つのに役立ちます。

 

 

 

カルシウムで骨の健康をサポート 
黒ごまにはカルシウムも豊富に含まれており、骨や歯の健康維持に役立ちます。

 


冬は日照時間が短く、ビタミンDの生成が減り、カルシウム不足に陥りやすい季節です。黒ごまを摂ることで、不足しがちなカルシウムを補い、骨密度を高めて骨粗しょう症の予防にも効果的です✌

 

 

黒ごまのおすすめの摂取方法
黒ごまは香ばしい風味が特徴で、和洋中の様々な料理に合わせやすい食材です。

 

黒ごまを日常的に取り入れやすい方法をご紹介します(^^♪

 

 

すりごまで栄養吸収を高める 
黒ごまは、そのままだと消化しにくいですが、すり潰すことで栄養が吸収しやすくなります。

 


すりごましてご飯にふりかけたり、味噌汁やスープに整えることで手軽に市販のすりごまもありますが、ご自宅で必要な分だけ
すり潰すと風味が増し、より美味しくお召し上がりいただけますよ♪

 

 

 

黒ごまペーストを使う
ごまペースト は、黒ごまをペースト状にしたもので、トーストに塗ったり、ヨーグルトや豆乳に加えたりして食べられます。

 

また、スイーツ作りにも活用できます、黒ごまアイスや黒ごまプリンなど、デザートとしてもお楽しみいただけます(^^♪

 

 

黒ごまスムージー 
朝食に黒ごまを取り入れたい場合は、スムージーに続くのもおすすめです☝

 

バナナやほうれん草と合わせてミキサーにかけて、栄養価の高いスムージーが簡単に作れます。

 

朝からエネルギーを補給し、活力のある一日を過ごせます(*^▽^*)

 

 

 

和え物やサラダにふりかける
 ごま和えは日本の伝統的な料理で、ほうれん草やいんげんに黒ごまを加えて作って和え物は栄養満点です。

 


 また、サラダに黒ごまをトッピングすると風味が引き立ち、食感も楽しめます毎日の食卓に手軽に取り入れやすいので、様々な料理に少しずつゆっくり楽しんでいただければ良いでしょう♪

 

 

黒ごまを使った簡単レシピ
黒ごまを使ったシンプルなレシピを以下に紹介します。黒ごまの香ばしさが楽しめ、栄養満点の一品です☝


ほうれん草の黒ごま和え
材料(2人分)

ほうれん草:1束(茹でて水気を絞り、4cmに切る)
すりごま(黒ごま):大さじ1
醤油:小さじ1
砂糖:小さじ1


作り方

茹でたほうれん草をボウルに入れ、醤油と砂糖を加えて混ぜます。


すりごまを加えて、全体が均一に和えたら完成です☆


この和え物は、黒ごまの風味がほうれん草と相性抜群で、栄養価も高いので、冬の副菜としておすすめです。☝

 

黒ごまの鉄分とほうれん草のビタミンが合うことで、貧血や血行促進に効果的です(^^♪

黒ごまの摂取時の注意点
黒ごまは健康に良い成分が豊富に含まれていますが、カロリーもあるため、適量を心がけることが大切です。

 

1日あたりの摂取量の目安は大さじ1杯程度です。

 

酸化多くしやすいため、冷暗所で保存し、開封後は早めに使い切りましょう!

 

黒ごまは、鉄分やビタミンE、カルシウムが豊富で、冬の冷えや乾燥から体を守るために役立つ食材です。

 

和え物やふりかけ、ペーストなど、日々の食事に少しずつ取り入れて、体を内側からケアする黒ごまを上手に活用し、健康で元気な冬をお過ごしくださいね(*^▽^*)

 

 

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